夢創作をしていると、ふと「他の人はどうしているんだろう」と思うことがあります。
どんなきっかけで夢創作を始めたのか。
どんな気持ちで書いているのか。
そんなことが少し気になって、夢創作を書いている人に聞いてみたい質問100個考えてみました。
よかったら、楽しんで答えていただけたら嬉しいです。
基本の質問
1.夢創作を書き始めたきっかけは?
2.いつから夢創作を書いている?
3.一番最初に書いた夢創作はどんな話?
4.今の推しは誰?
5.その推しを好きになった理由は?
6.夢主は自己投影?それとも別人格?
7.夢主の名前はどうやって決めた?
8.夢主の性格はどんな感じ?
9.ハッピーエンド派?バッドエンド派?
10.甘い恋とシリアス、どっちが多い?
創作について
11.よく書くシチュエーションは?
12.一番好きなシーンは?
13.書くのが難しいシーンは?
14.セリフを書くのは好き?
15.情景描写を書くのは好き?
16.恋愛描写はどのくらい入れる?
17.推しの性格を再現するのは難しい?
18.夢主の設定はどこまで作る?
19.作品を描く時に大切にしていることは?
20.一番気に入っている作品は?
感情の質問
21.どんな気持ちで推しを書く?
22.夢創作を書いていて一番楽しい瞬間は?
23.書いていて泣いたことはある?
24.切ない話を書くのは好き?
25.甘い話を書くのは好き?
26.推しに言わせたい言葉は?
27.夢主に言わせたい言葉は?
28.推しに一言言えるなら?
29.夢創作を書いていて幸せな瞬間は?
30.推しを書く時に大切にしていることは?
執筆スタイル
31.いつ書くことが多い?
32.夜派?昼派?
33.アナログ派?デジタル派?
34.好きなペンは?
35.好きなインクは?
36.書く時音楽は聴く?
37.静かな場所で書く?
38.カフェで書いたことある?
39.一番集中できる時間は?
40.自分のルーティンはある?
言葉について
41.好きな言葉は?
42.よく使う表現は?
43.切ない言葉で好きなものは?
44.恋の表現で好きな言葉は?
45.夜を表す言葉で好きなものは?
46.推しを表す言葉は?
47.夢主のイメージカラーは?
48.好きなセリフは?
49.印象に残っているセリフは?
50.言葉が浮かばない時はどうしている?
創作者として
51.一番長く書いた作品は?
52.短編派?長編派?
53.書くペースはどれくらい?
54.途中で止まってしまった作品はある?
55.書き直すことは多い?
56.完成までどのくらい時間がかかる?
57.書いていて悩むことは?
58.他の人の夢創作は読む?
59.好きな夢創作者はいる?
60.創作のモチベーションは?
推しについて
61.推しのどこが好き?
62.推しの好きなシーンは?
63.推しの好きなセリフは?
64.推しの好きな表情は?
65.推しとの理想のシチュエーションは?
66.推しに言われたい言葉は?
67.推しにしてほしいことは?
68.推しの弱いところは?
69.推しの魅力を一言で言うと?
70.推しのイメージカラーは?
夢創作ライフ
71.夢創作を書いて変わったことは?
72.夢創作の楽しさは?
73.夢創作をして苦しんだことはある?
74.夢創作を始めてよかった?
75.創作仲間はいる?
76.創作の刺激はどこから?
77.インスピレーションはどこから?
78.書けない時はどうする?
79.書きたくなる瞬間は?
80.これから書きたい話は?
最後の質問
81.一番好きな作品は?
82.夢創作の魅力は?
83.推しへの想いを一言で
84.夢主に一言
85.推しに一言
86.創作で大事にしていること
87.書く時のこだわり
88.一番幸せな瞬間
89.創作を続ける理由
90.これから書きたいテーマ
91.自分の夢創作の世界観は?
92.自分の作品を一言で表すと?
93.創作の原動力は?
94.推しとの物語はどんなもの?
95.一番書きたいシーンは?
96.書くことの意味は?
97.夢創作を始める人へ一言
98.推しへ伝えたいこと
99.これからも夢創作を書く?
100.あなたにとって夢創作とは?
使い方
この質問は、コピペしてブログやSNSで自由に使ってもらって大丈夫です。
SNSで答える時は『#夢創作質問100』をつけてもらえると嬉しいです。
全部答えても、好きな質問だけを答えても大丈夫。
夢創作のことをゆっくり考える時間として、楽しんでもらえたらと思います。
最後に
夢創作のことを考えていると、推しとの物語は本当にひとそれぞれなんだなと思います。
どんなきっかけで始まって、
どんな気持ちで書いて、
どんな未来を想像しているのか。
同じ推しでも、同じ夢主でも、きっと物語は少しずつ違う。
もしよかったら、この質問をきっかけに自分の夢創作について、少しゆっくり考えてみてください。
そしてまた、夜の机の上で推しに会いに行く時間が増えたら嬉しいです。
私が夢創作を書く時間については、こちらの記事でも書いています。
→夢創作を書く夜のルーティン│静かな時間に言葉を探す


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