この場所はあわいが夜にそっと灯す、創作と想いの記録です。
夢創作を書く時間。
推しを静かに想うひと時。
ガラスペンにインクを含ませて、言葉をゆっくりと綴る夜。
物語の展開に迷った時。
推しへの気持ちをどう書けばいいか悩んだ時。
言葉がうまく届かないと感じた時。
そんな時に支えになった参考書籍のレビューや、創作に活かせたポイントをやわらかくまとめています。
感覚だけでなく、少しずつ言葉の土台を整えながら。
それでも夢の時間を大切に。
ときどき塗り絵やコラージュのような、色に触れて心をゆるめる時間も挟みながら。
大きな声でなく、小さな灯りのように。
創作と推し活のあいだにある、やわらかない場所でありたいと思っています。
